意外と性欲が解消される方法です

ムラムラな気分に包まれて、どうにもならなくなったときに試してほしい方法があります。
排卵日が近づいたり、生理の前になったりすると無性に性欲が強くなってムラムラ気分になりませんか?
これはホルモンのバランスによるもので、みんな経験するものです。
でも、高まった性欲どうやって解消すればいいんだろう???
彼氏がいれば、してほしいとお願いできるけれど、居なければ自分で慰めるしかないか、それはちょっと切ないなあと思っちゃいます。
ここで、じんじんする性欲を解消する方法をお伝えします!
仕事の日は厳しいですが、休みの日にちょっと出かけるときにノーパン・ノーブラで外にでると新鮮です。
そして刺激的です。
私、何でこんなことしてるんだろう?とか、バレたらどうしようとか、心地よい興奮や羞恥心に身を委ねられます。
ストレスと性欲の解消にはもってこいです。
家に帰ってくる頃には、ドキドキで満たされること間違いありません。
最近は、マッサージの値段も下がっており、とてもおすすめ。
1時間5000円もあれば十分です。
普通のマッサージ店では、男性だけではなく女性のマッサージ師さんもいることがほとんどで安心です。
マッサージの中でも、アロマオイルを使ったオイルマッサージがおすすめです。
服を脱いで、紙パンツにはきかえて、ベッドの上にうつ伏せになります。
温かいオイルを体に塗りこまれて、やさしく背中をタッチされると不思議な気分になってしまいます。
終わる頃には体の疲れが無くなり、ムラムラな気分も解消されることでしょう。
ハプニングバーの存在を知っていますか?
性に興味がある人達が集まって、お客さん同士でのコミュニケーション、そしてハプニングを楽しむバーなのです。
女性は格安もしくは無料で楽しむことができます。
一方で、男性には高額な料金が課されます。
カップルで行くことも可です。
いきなり襲われるのでは?と思う人もいるでしょうが、店が厳しく監視しており、厳密にルールが決まっているため、意図しないトラブルに巻き込まれることはありません。
行ったからと言って、ハプニングに参加する必要はなく、周囲の様子を見てるだけでも、会話を楽しむだけでもOKです。
周りが濃密な雰囲気のため、自分も参加しちゃいたくなりますが(笑)。
いかがでしょうか?
ムラムラ気分を鎮める方法を挙げてみました。
逆に高まってしまうかも、という意見もありそうですが(笑)。
いつもとは違う、新鮮なやり方を試してみてはどうでしょうか。

性依存症というのもあります

性依存症は、身体的・社会的なリスクを冒してまでも性犯罪を犯す、不特定多数の相手と性行為を重ねる、過度の風俗通い、自慰・のぞき・痴漢などがやめられないといった性的行動のコントロールがきかない状態をいいます。
過去6カ月以上、性的な空想や活動に大量の時間を費やし、それなしではいられない状態と定義づけています。
性依存症の原因は精神的ストレスで、米国男性の約8%がこの病気にかかっているとされます。
日本でも増加傾向にありますが、正確な数は分かっていません。
性行為の最中には脳からドーパミンというホルモンが放出され、快楽、達成感、満足感を引き起こします。
行為を繰り返していくと、やがてドーパミンが短時間に、連続的に、大量に放出されるようになります。
ドーパミンによる快感や陶酔感を得るために自分の意志では止めることができない依存症に陥ってしまうのです。
日常生活でも楽しいことがあるとドーパミンが放出されますが、楽しいことは自分の意思だけで招き入れることは難しく、普通の生活を送っている限り依存症にはならないでしょう。

性行為の有無が認知機能の高さと関係している

性行為の際に脳内で分泌されるホルモンが、認知機能にも影響しているのではないか。

熟年不倫の深刻な実状です

日本全体の離婚件数が減る一方で、熟年離婚だけは増え続けています。
その理由を挙げると、
・子育てが一番忙しかった時期に家のことは妻に丸投げ、家庭を顧みなかった非協力的な夫に、子育てが終わると妻から三下り半を突きつける
・冷え切ってしまったパートナーの親の介護なんてまっぴらごめん、介護が発生する前にさっさと離婚
・自分の親を心配させたくないと我慢して、いい子の人生を送ってきた方が、親の死別のタイミングで自分の生きたい人生にシフトチェンジするという
・性に関するパートナーへの不満足から熟年不倫に走り、夫婦仲破たん
などなど。
パートナーの目が家庭外の男女に向かうのは、その根っこに家庭への不満や不信、失望などがあるというのは、数多くの夫婦の相談に対応してきた経験から言っても、間違いない事実です。
男性は、魔が差したといいますが、なぜ魔が差す隙があるのかということです。
家庭への不満は家事の分担、育児の方針、家計のやりくりの仕方など、さまざまな理由があります。
そして実際には、なかなか表には出てこないですが、不満の原因は夫婦の寝室事情つまり夫婦間のセックスライフであることも多いのです。
熟年世代になると、性に対する女性側のスタンスは2極化します。
以前よりも積極的になる女性と性に全く無関心になる女性とでは、パートナーとのセックスに対する欲求も180度異なります。
このような妻の性欲の変化を、ほとんどの夫は気づくことはありません。
従って、この妻の性欲と夫の性欲の波長が合わないと、夫婦の寝室はどんどんすれ違っていってしまいます。
そろそろ熟年と呼ばれる現アラフィフ(50歳前後)はバブル世代。
男女とも、いろいろ遊んできた経験がある方は少なくないでしょう。
彼氏彼女のお付き合いはもちろん、グループ交際や異性のお友達的な付き合いも含めた男女交際の経験値が豊富です。
こんな熟年カップルに性欲の差があった場合、どうなるでしょう。
性欲のない妻+性欲の衰えない夫という組み合わせの場合は、夫が外で不倫という結果に陥る可能性が大です。
多少年を重ねたとはいえ、男性の50代はある意味、脂の乗った世代。
若年層よりお金はあるし、20代にバブル期を経験したこの世代は、とにかくよく遊び、お金の使いっぷりも上手なかたが多いです。
もちろんそうでないかたもおられますが、夢を見ることが許された時代に生きた世代です。
イマドキの草食男子群と比べても、女性に対して積極的にで結構モテます。
同世代はもちろん、その経済力で若い女子にも触手を伸ばす可能性があります。
逆に、性欲のある妻+すっかり枯れた夫という組み合わせの場合、妻が外で不倫という結果になる可能性があります。
イマドキの50代は美魔女でなくても、かなり若く・きれいですので同世代だけでなく、若い男子にも十分モテます。
私の周りの50代はアクティブで、美にも貪欲。
まったく年齢など気になりません。
不倫から熟年離婚というシナリオは、男女どちらから生まれても不思議ではないのです。
多少のよそ見はあっても、最後は元の鞘に収まるはず。
いい年して離婚はないだろうと高をくくっていると、妻も夫も足元をすくわれる危険があります。
熟年不倫は単なる大人の火遊びではなく、新しい人生へのシフトチェンジ、すなわち離婚に発展する可能性もあるのです。
しかし、今後、次第に老いに向かっていく中で、熟年から離婚に踏み切るならそれなりの覚悟も必要です。
日本人の平均寿命から考えれば、50代の人にもあと40年近くの人生が残っている可能性があります。
今のパートナーが不満だから、新しく好きな人ができたからだけではなく、健康面、経済面も含めてしっかり現状を見据え、将来の計画を立てることは必要です。
子育てという、夫婦の大きな目的がひとつ達成したあと、引き続き今のパートナーといっしょにいる意味・価値は自分たちで探し、創り出していくことが必要です。
100のカップルがいれば100通りの一緒にいる価値があるはず。
自分自身だけでなく、自分たちが作ってきた「夫婦関係にもしっかり注目をしてもらいたいと思います。